いつも感謝しよう
- いし いし
- 36 分前
- 読了時間: 3分
感謝はできていますか?
当たり前のような環境で普通に生活ができていることが感謝だなと
先日のブログで書かせていただきました。
求めるばかりではなく、もらったものに感謝をすることが大切です。
サッカーをしている子供であれば、お父さん、お母さんに
用具やサッカーができる環境でやらせてもらえていることに感謝すべきです。
また、周りのコーチにも練習で教えてもらったり、試合を組んでもらえたり様々なことに
感謝できるところがあります。
サッカーをしている大人も同じです。
サッカーを練習できるのであれば、その環境を誰かがつくってくれています。
感謝してやりましょう。
一緒に練習する仲間がいるからサッカーができます。
公式戦であれば、運営、審判をしてくれる人がいてはじめて試合が行えます。
また、相手チームがいるから試合ができます。
いろいろと感謝が絶えませんね。
求めて、得て喜んでばかりで終わる人は、それまでで終わってしまいます。
感謝がとても大切です。
感謝から始めてみましょう。
審判する人も同じです。
審判をみんながやりたくないからやるという時代は、終わりにしましょう。
サッカーのレベルが上げたいからやる。
そういう環境に携わらせていただいているから感謝してやろうという思いでやることです。
審判をやっていて失敗することもあります。
それにより、次うまくいくための気づきを得られたということで感謝しましょう。
なんでもなく終わってしまうと、成長がないです。
いろんなことを乗り越えて、成長するように、
審判の技術も様々なことを経験して上がっていきます。
試合があること、試合に担当させてもらっていることに感謝していきましょう。
どんなことがあっても、感謝の姿勢を忘れずに生活をしましょう!
そして、私ごとですが、1年以上苦しんでいた足首の痛みについても、
どんな結果であろうとはっきりとした原因が分かったから感謝です。
過去に知らず知らずに発生していた剥離骨折による影響だとわかった。
脚の筋肉が切れそうとか、
骨が折れそうなのかとかいろいろと痛みにより不安になっていましたが、
ふっきれた感じがしました。
原因を分かるようにしてもらえてとても感謝です。
原因を知れても痛みは取れませんが、
トレーニングは気合を入れてできるようになったことが感謝です。
今日は、インターバル走含めて、4km走りこんでみました。
家族がいること、こうしてサッカーにかかわらせてくれている妻や家族にも
感謝が絶えません。
毎日、感謝の生活をおくっていきたいと思います。



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